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miyo

海外の病院でも使われているマヌカハニー

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昨今、健康に良いと言う事で人気のマヌカハニーですが、お土産用に売られている物から海外の病院で使われている物まであり、品質や純度にばらつきがあります。
折角健康の為にマヌカハニーを食べるのなら本当に良い物を口にしたいです。

マヌカはMGOが高ければ高い程効果が高いのと同時に値段も高くなります。
その為、純度の低いまがい物が高いMGOを書かれて沢山で回っているようです。
メーカーによっては医療の国際規格認定書と付けていたり、独自の分析表を付けているので自分の判断で良い物が使えればと思います。

マヌカは英語名をティーリリーと言うニュージーランド北島の生息する花から取れた蜂蜜で、病院で使われている消毒薬(フェノール液)の2,5倍~10倍の健康活性パワーがあると言われ、ピロリ菌を死滅させると学会発表もされています。
イギリスやアメリカでは病院で使用されたり薬局で医薬品として売られているそうです。

・MGOと消毒薬との比較

MGO200で病院の消毒薬の4倍、MGO450で6倍、MGO600で6倍、MGO800で10倍 とされています。
風邪にはMGO450、胃の痛みにはMGO600と言われています。

・私のマヌカの使い方

我が家ではMGO600の物を使っていますが、胃が痛い時にスプーン1杯を食べると数日で症状が改善されます。
マヌカは熱に強く活性力が落ちないのでコーヒーや紅茶に入れて朝食に飲むのも良いのですが、私がやってみて効果が出た食べ方は空腹時にそのまま食べて30分位は飲んだり食べたりしない方法です。
この食べ方が胃が痛い時に1番効きました。
口に含んだ時に舌で歯茎に塗りつけるようにすると歯周病予防にもなるそうです。
マヌカを食べる時に金属のスプーンを使うとマヌカの活性が弱まるので木や陶器のスプーンを使う事をお勧めします。

風邪の引き初めには暖かいミルクやココアに入れて飲んでいます。

日本では只の食品でしかないマヌカハニーですが、健康の為に役立つ可能性のある食品ではなかと実感しています。

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最終更新日:2017-02-23 16:26

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